7月28日打ち合わせ決定事項
- ショートコードで入れたファイルの中のインクルードについて
→ 変数「$webroot」は使用しない。「$_SERVER[‘DOCUMENT_ROOT’]」を使用する。 - トップページ等で、静的部分と動的部分が混在するページのサンプルを作成する場合は、すべてのアーティクルを部品化し、ショートコードで記載する。
その場合、動的サンプル部分は、「/common/include-wp/」フォルダに入れておく。 - heading-title と breadcrumb はテンプレートから外し、エレメンターで記載する。
・hedding-title は、html直書き
<div class=”heading-title”>
<p class=”heading-title-en”><span>title</span></p>
<h1 class=”heading-title-ja”><span>タイトル</span></h1>
</div>
・breadcrumb はショートコード
[display_breadcrumb]